2016年07月20日
ちょっと早めの「ねぷた祭り」 in HIROSAKI
きょう、7月20日は・・・
娘が通う高校の学園祭の前夜祭・・・「ねぷた祭り」
(弘前は「ねぷた」・・・青森が「ねぶた」)

各クラスごとに1台の人形ねぷたを2週間で作り上げた!

1年生は初めての経験だから下手くそだが、それがまた「ヘタウマ」の
イラストっぽくて味があって笑える。人形の体のバランスが・・・変!

大人は決して手伝ってはいけないルール。
自分たちの力でどうしたら「ねぷた」を完成させることができるか・・・
それをみんなで考える。2週間っていうのが普通じゃ無理なのだが、
それをやり遂げることに意味があるという。下手でも良いのだ。

土台、人形の骨組み、紙貼り、墨入れ、ロウ塗り、色塗り、電気系統・・・・
ものすごい工程があるほかに「お囃子」の練習もある。
これらを短期間で知恵を絞り合い、役割分担を決めていく・・・
なかなか面白い取り組みである。
勉強だけじゃない、いろんなことを学ぶことができるのだろう。
3年生ともなると、プロ顔負けの人形ねぷたを作り上げる。


弘前市では、この「高校生ねぷた」が本格的な夏を迎える前の
風物詩となっている。


娘を見つけた!青春を満喫している! いいなぁ!
「弘前ねぷた祭り」の本番は8月1日から。

「青森ねぶた祭り」は8月2日からです。

やっぱ、本物はスゲーーー!!
娘が通う高校の学園祭の前夜祭・・・「ねぷた祭り」
(弘前は「ねぷた」・・・青森が「ねぶた」)

各クラスごとに1台の人形ねぷたを2週間で作り上げた!

1年生は初めての経験だから下手くそだが、それがまた「ヘタウマ」の
イラストっぽくて味があって笑える。人形の体のバランスが・・・変!


大人は決して手伝ってはいけないルール。
自分たちの力でどうしたら「ねぷた」を完成させることができるか・・・
それをみんなで考える。2週間っていうのが普通じゃ無理なのだが、
それをやり遂げることに意味があるという。下手でも良いのだ。

土台、人形の骨組み、紙貼り、墨入れ、ロウ塗り、色塗り、電気系統・・・・
ものすごい工程があるほかに「お囃子」の練習もある。
これらを短期間で知恵を絞り合い、役割分担を決めていく・・・
なかなか面白い取り組みである。
勉強だけじゃない、いろんなことを学ぶことができるのだろう。
3年生ともなると、プロ顔負けの人形ねぷたを作り上げる。


弘前市では、この「高校生ねぷた」が本格的な夏を迎える前の
風物詩となっている。


娘を見つけた!青春を満喫している! いいなぁ!
「弘前ねぷた祭り」の本番は8月1日から。

「青森ねぶた祭り」は8月2日からです。

やっぱ、本物はスゲーーー!!
Posted by HAYABOO at 23:23│Comments(0)
│日常